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地域関連のイベントなどは,革新懇ニュース190をご覧下さい。


 アムステルダム国立美術館のフェルメールの絵(撮影自由なのだ)



 
  吉田久  
木地屋(会報140号「吉田久のアングル」から) 

  米沢革新懇事務局の吉田久さんの絵
  革新懇事務局員として奮闘している吉田久さんは芸術家である。
もっと吉田さんの絵を見る

米沢革新懇話会(米沢革新懇)は,平和で,人間らしく自由に生きていける社会を目指し,いろいろな考え方を持ち寄り話し合います。 ぜひ,参加下さい。会費は年2000円です。 入会のお誘い

今後の行事予定

2016年12月12日(月)午後6時30分
    すこやかセンター2階会議室
  憲法学習会「自民党憲法草案と憲法前文」
    報告 中村平治,助言 九里広志
  主催 米沢9条の会
  




革新懇ニュース190号の俳句です作者
雪二尺 八十路鎮めて 立ち向かふ吉田ふみ子
傘寿すぎ 山越えられず 初詣山田千代子
老いて尚 春待つ心 募りけり佐藤幸枝
初詣 高齢になり 神棚に島貫文昭
初詣 無事に帰れと 祈る母岩間澄子
斧の香や 今日一日の 爽やかさ佐藤繁水
初みくじ 末吉と出て 背をただす高橋忠子
子を背負う 夫に寄り添い 初詣で山口節子
TPP ひとまず安堵に 春きざす高橋トミ子
老いを知る 娘に叱られし 寒の夜神保道子
雪女郎 荒れ狂う夜や 明けを待つ神保道子
作者の名前をクリックすると,過去の投句が表示されます(134号から)




・青柳代表の聞き書き「地域の”戦争の時代”」より


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